
杉﨑友成
株式会社GIGLINQ 代表取締役
TBSラジオ 営業成績 No.1
TBSテレビ イベント黒字化
山一證券 預り資産同期トップ

売上と組織を再建する
実戦型・経営執行




Control your destiny,
or someone else will.
Jack Welch
自分の運命は
自分でコントロールせよ
さもないと
誰かがコントロールする
ジャック・ウェルチ
「綺麗な戦略」は要らない
欲しいのは
「圧倒的な数字」だけだ
多くの企業が
立派な経営計画を持っていますが
売上が上がらない理由はただ一つ
「現場が動いていない」
「やりきっていない」からです
「気合い」や「精神論」で
現場は動きません
修羅場をくぐってきた
私が持ち込むのは
「勝つまでやり切るための実務」
だけです
こんな「組織の停滞」
心当たりはありませんか?
✅️ 商品には自信があるのに、営業が弱くて競合に負ける
✅️ 会議が「報告会」になっている
✅️ 赤字の事業があるが、撤退も改善もできず放置
✅️ 社長である自分が、雑務や社員の尻拭いに追われている
✅️ 右腕となるNO.2がおらず、孤独な意志決定をしている
杉﨑友成の「3つの実戦執行」
✅ 【営業執行代行】売上を作る「野性化」インストール
座学は一切なし。私が現場に同行し、「数字への執着」と「顧客との波動同調」を営業マンに憑依させます。
✅ 【社外CSO(戦略参謀)】社長の「孤独な決断」最適化
No.2不在の組織に入り、社長の壁打ち相手になります。
量子力学的な「直感」と、冷徹な「数字」の両面から
迷いのない意思決定を支えます。
✅ 【事業再生・特命担当】不採算部門の「外科手術」
社内の人間では切れない「しがらみ」や「赤字事業」を
外部のプロとして私が断ち切ります。
撤退戦からV字回復まで、泥をかぶる覚悟で実行します。

実績(TRACK RECORD)
山一證券時代
・同期約500人 本店営業部配属
・預り資産 同期トップ
・入社2年目に大手不動産
ファイナンスファンド
十数億円担当に抜擢
・リクルート雑誌表紙
・本店営業初のデリバティブ取引
・人材開発部・人事部異動
・北京大学留学許可
この時培った
「極限状態でのドブ板営業」
こそが、今の私の「野性化メソッド」の原点です。御社の営業マンにこの「ハングリー精神」を注入します。
TBSラジオ時代
・山一證券自主廃業2年前
現TBSHD転職
・TBSラジオ営業局配属
営業部売上No.1
部の売上の1/4を個人で達成
・部長時代、ライバル局売上を
初めて抜き業界TOPへ
・スポーツ部長・事業部長・営業部長
マスメディアの最前線で掴んだ
「大衆心理(世間の空気)を動かす
技術」。これを活用し、御社の
広報・ブランディングを
「売れる空気」に変えます。
TBSテレビ時代
・赤坂サカスイベント
チーフプロデューサー
・赤字部門を単年度で黒字転換
・TBSテレビ取締役会担当部長
・2020年起業
株式会社GIGLINQ代表取締役
「赤字=悪」
ではありません。 必要なのは
現場の意識(観測)を変える
こと。
巨大組織の赤字を止血した手腕
で、御社のコスト構造を見直し
ます。

なぜ、私の「実戦執行」は結果が出るのか?
根性論だけで数字は上がりません。
スキルだけでも人は動きません。
私が山一とTBSで出し続けた結果の裏には
必ず「量子力学的な法則(=意識と現実の共鳴)」がありました。
私が現場に入り込むということは
御社の組織に「勝てる周波数」を持ち込むということです。
この「科学的な裏付け」があるからこそ、再現性のある結果が出せるのです。
「結果を出す思考」を作る
メンタル・タフネス研修

なぜ、私はあのバブル絶頂期の証券会社本社営業で、プレッシャーに潰されなかったのか?
なぜ、転職したTBSの「営業」「赤字事業」を前にして、折れずに、No.1営業になり、黒字化できたのか?
多くのビジネスパーソンは、スキルや戦略ばかりを追い求めます。
しかし、土壇場で成果を決めるのは、スキルではなく「メンタル(心のあり方)」です。
私は30年の実戦経験の中で、トップセールスや優秀なリーダーに共通する「思考の型」があることに気づきました。
それを最新の科学的知見(量子力学・脳科学など)を用いて体系化したのが
拙著『悩みを解く20の量子アクション〜悩みの9割は“波”でできている〜』です。
本研修では、この書籍をテキストとして使い
「不安を行動力に変える技術」
「プレッシャーを味方につける思考法」
「組織の空気を変えるリーダーの振る舞い」を
ロジカルにインストールします。
精神論や根性論ではありません。
誰でも再現可能な、「勝てる心」を作るための科学的なトレーニングです。
「右腕」をお探しの社長へ
組織の停滞は、社長一人の責任ではありません
しかし、それを打破できるのは社長の「決断」だけです
綺麗なコンサルティングはしません
共に汗をかき、泥をかぶり、数字を作る
そんな「実戦・経営執行」が必要なら、私を呼んでください
まずは30分、現状の課題をそのままお話しください
[受講者の声][Kindleのレビュー]
事例①大手IT・管理職(40代男性)
【BEFORE】「部下が次々と辞めていく。自分のマネジメントが悪いのか?と悩んでいた。
コミュニケーション研修を3回受けたが、何も変わらなかった」
【AFTER】 「『問題は私ではなく、組織の思考OS』と気づいた瞬間、すべてが変わった。
部下との関係性が劇的に改善し、離職率が半減した」
事例②外資系・営業職(30代女性)
【BEFORE】「トップ営業だったのに、突然スランプに陥った。引き寄せの法則、ポジティブシンキング
すべて試したが効果なし」
【AFTER】「『願うこと自体が矛盾』と知り、衝撃を受けた。手放した瞬間、過去最高の成績を達成。
事例③自治体・人事部(40代男性)
【BEFORE】「職員のメンタル不調が年々増加。ストレスチェックや面談を増やしたが、根本解決にならなかった」
【AFTER】「組織の『感情のズレ=関係性』を可視化し、OSを書き換えた結果、メンタル不調者が急速に減少した」
事例④メーカー営業職(20代女性)
「仕事とプライベートの悩みに、やっと答えが見つかりました」
仕事やプライベートの悩みを抱え、現状を何とかしたいと自己啓発本を読み漁る毎日でしたが、やっとピンとくる書籍に出会えました。
私と同じ営業をなさっていた筆者の、あらゆる事象に対して「量子の波に乗る」という捉え方は、今後のあり方の道標となりました。
事例⑤:商社営業職(40代男性)
「迷ったらまず小さく動く」が仕事の停滞感を減らすきっかけに。
仕事や人間関係で迷うことが多く購入。特に「迷ったらまず小さく動く」というアクションは、仕事での停滞感を減らすきっかけになりました。


Profile

Founder&CEO
Tomonari Sugisaki
杉﨑 友成
「綺麗な戦略」だけでは
会社は救えません
だから私は
現場の「実務家」であり続けます
私は新卒で山一證券に入社し、本店営業部に配属、同期トップの成績で、十数億円の大手不動産ファイナンス会社のファンド運用に抜擢されるなど、金融の最前線で「数字の厳しさ」を叩き込まれました。
その後、山一證券が自主廃業を迎える2年前の1996年、私は数百倍という倍率を勝ち抜き、現TBSホールディングスへと転身いたしました。
金融(山一)からメディア(TBS)へ。
全く異なる業界でしたが、私がやることは変わりませんでした。
それは、「愚直に顧客の懐に入り、圧倒的な行動量で数字を作る」ことです。
その結果、配属されたTBSラジオ営業部では、売上の1/4を叩き出し、No.1になり、営業部長時代には、売上絶対王者だったニッポン放送を抜いて業界No.1を奪還しました。
TBSテレビでは、周りの方々の協力があり、チーフプロデューサーとして、赤坂サカスの黒字化を成し遂げることができました。
私が30年間の「実戦」で確信したのは、「会社を変えるのは、高尚な理論ではなく、現場の『執念』と『実行力』だけである」という真実です。
今、多くの企業が「戦略」や「見栄え」に囚われ、最も大切な「現場の熱量」を失っているように見えます。
商品や技術は素晴らしいのに、売る力が弱いために消えていく。そんな企業をこれ以上見たくありません。
株式会社GIGLINQは、コンサルティング会社ではありません。
社長の隣に座り、時には嫌われ役となって組織を引き締め、数字を作る「実戦部隊」です。
山一證券の「突破力」と、TBSの「事業構築力」。
この2つのDNAを持つ私が、御社の利益のために動きます。
ぜひ、あなたの会社の「No.2」として、私を使い倒してください。
2026.1.1
【略歴】
東京都世田谷区出身
慶應義塾大学経済学部卒
山一證券 本店営業
大手不動産FM
先物オプションディーラー
人材開発部・人事部
北京大学留学資格取得
山一證券自主廃業2年前
現TBSホールディングスに転職
T B Sラジオ 営業
スポーツ中継
事業(ハウジング・通販)
T B Sテレビ 事業(イベント)
取締役会担当
【資格他】
ファイナンシャルプランナー
日経先物・オプションディーラー
外資系コンサルインストラクター
証券外務員一種
( London、Paris、香港 )

株式会社 GIGLINQ
Founder&CEO 杉崎友成
創業 2020年2月4日 立春大安
〒107-0061
東京都港区北青山1-3-1
アールキューブ青山3階
資本金 900万円
取引銀行 みずほ銀行 銀座支店
info@giglinq.co.jp
帝国ホテルタワー改築のため
移転いたしました





